狭隘部走行ロボット・CUAV5搭載型小型ドローン

オープンイノベーション事例

BODUK様製品のご紹介

点検・映像関連ロボット開発を手掛ける「BODUK」様のカスタマイズ製品をご紹介します。

狭隘部走行ロボット

人が容易に入れない、狭所・狭隘点検に使用する検査ロボットです

狭隘部走行ロボット narrow place robot 正面

無線免許不要のデジタル5GHz送受信機(屋内用)を利用してリアルタイム映像を見ながら、劣化状況や損傷個所などの点検が可能。

各種センサーを搭載し、自律制御も視野に開発を進めています。

狭隘部走行ロボット narrow place robot 背面

仕様(カスタマイズ可能)

  • ホイール走行用ギアードモーター × 4機
  • 5GHz HDデジタル映像送信装置搭載
  • バッテリー:11.1V-4,600mAh
  • 稼働時間:約1時間
  • サイズ:420(W)×370(T)×320(H) mm
  • 重量:3,000 g
  • ペイロード:約10 kg

CUAV5搭載型小型ドローン

迅速なカスタマイズが可能!産業用ドローンの練習機やテスト機での運用に最適です。

自社内設計・製造(カーボン3Dプリンター使用)フレームのため、自由にカスタマイズできます。

CUAV V5 PLUS + AutoPilot を搭載した産業用小型ドローンのベース機体です。

※カメラ・VTXは、別途搭載可能(各社の仕様にカスタマイズ)
※プロポをお預かりしてのフライト、PID調整も可能

参考仕様(カスタマイズ可能)

  • 6インチプロペラ搭載モーター×4機
  • バッテリー:18. 5V – 4,600 mAh
  • 稼働時間:約12分(無積載時)
  • サイズ:440 × 440 × 360 mm
  • 重量:約1 kg
  • ペイロード:600 g

狭隘部走行ロボット・小型ドローンに関するご相談は・・・

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